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    レオとのブラッシングの変遷。。。

    • 2014.06.18 Wednesday
    • 13:22
    評価:
    ---
    ヤマヒサペットケア
    ¥ 1,050
    ()
    コメント:これだ!ブラシの部分の角度が変えられるので、斜めから梳かす時もブラシと毛並が揃え易いのかな…なんて思って買いました。


    ↓これがレオの為に用意したお手入れグッズ。

    ブラッシングはレオが来てすぐからなんとかしなくちゃ!とやってきたので、
    まだチャーリーママさんとか、トレーニングとか、
    ましてハズバンダリートレーニングなんて全く知らない、
    でもナントカしなくちゃ!って言う感じでした。
    で、ブラシが徒に増えていったんですorz


    ピロコームは柴犬君にあげちゃったんですけどね。
    ピロコームは整髪料を使わないポメには絡み過ぎました。

    でも、後から分かったことは、
    普通の櫛が使えればそれで良いのです。
    いつの間にか、普通の櫛で不自由しなくなっていました。。。


    最初は右下のスリッカーのみ。
    先代犬はスリッカーのみで済ませていたので。
    先代犬には嫌がるのを押え付けて強引にしてました。
    レオは身体が柔らかいので無理矢理押え付けて…ということが出来なくて、いよいよ工夫しなければ…なんて思ったのでした。
    まず道具かな?って思ったので、もう少し粗めのブラシと思ってシャンプーブラシを追加。 
    左下のです。
    これでも最初は私が「毛を抜きたい!」という意思でゴリゴリやっていたので嫌がりました。
    そこで、右上の豚毛ブラシ=私用で、結構高かった=をレオに…。
    これも絡まると…
    では、とにかく毛を何かで撫でられる事に慣れてもらおうと思って左上のタワシを百均で。

    タワシでは毛の中の方には入っていかない感じだったので、
    とにかく「撫でる」事に「慣れる」と、私も意識していた気がします。
    マッサージ的なモノを気持ちいいって思ってくれると良いな…と。

    タワシで撫でる事自体は嫌がらないのでした。
    結構気持ちが良いようです。
    でも「毛を抜こう」という意思で力を入れるとダメです。

    それで自分がゴシゴシしているのが「強過ぎる」ということが分かりました。
    なるべく毛を抜きたいのですが、そう思うとゴシゴシしてしまう。
    それではブラシそのものを嫌がる。

    この時知っていたのは「爪切りは全部を一度にしようとしない事。一日一本から…」でした。
    今思えば、一本でも急ぎ過ぎなのですが…

    とにかく、毎日どこかにブラシを当てればOKを目標にしました。
    その時に、嫌がらないように私が工夫する。。。

    すると徐々にシャンプーブラシを受け入れてくれるようになり、
    それなりに下毛も取れるようになりました。

    でも、スリッカーはなかなか受け入れてもらえません。
    右下の大きい方です。
    スリッカーに持ち替えて一撫ですると「…う〜」って^^;
    それで小さなスリッカーでピンの先に玉を着けてあって針金の痛さが無いような…


    これを買ってみました。
    大きなスリッカーよりは良かったみたいだけれど…
    気持ちよいマッサージにならないようで。。。

    で、長くシャンプーブラシのみの時間が続きました。

    まあ、とりあえず梳かせないワケではなく…

    それが…です。
    最近、櫛を使っていてもうっとりと寝てしまうようになりました。

    櫛では通すだけで大変なのですが…

    ポメラニアンは、ダブルコートと言っても、直毛で短毛の柴さん達のように、
    ズボッとボロモウフにはならないのです。

    上毛の根元にマープ増毛法のように死毛となった下毛が絡まっているのです。
    これを数日放置すると「毛玉」の完成ですね。

    目の粗いシャンプーブラシではなかなか細かい部分は難しく。。。

    櫛は地肌に水平に挿すようにしました。
    そのまま上に引き抜くと絡んで痛いので、
    水平に挿しては戻して引く、だけを繰り返します。
    何度か挿すうちに根元の絡みが解けてくるようです。

    そして、この方法ならレオにもとても気持ちよいようで寝てしまうのです。

    更に、この櫛入れをするとびっくりする程に毛がフワッとします!
    もうね、綿菓子みたいなの。
    根元に空気が入ってエアリーな感じです。
    私は犬をトリミングに出した事がないので、分からないのですが、
    きっとこんな風になるのではないか?って思います。

    なかなか毎日綿菓子には出来ないし、
    シャンプーも犬用のリンスも整髪料も使わないし、
    散歩の後は必ず上毛に水だけのシャワーをして、
    腹から下は水に浸けて洗うので、
    綿菓子はあっという間にヘタってしまいますが^^;

    ブラシ&コームでレオがうっとりと寝てしまうのがとても幸せです。

    押え付けて下毛を引っこ抜いていた先代犬とは大違いです。



    そうして、被毛の手入れをしているうちに色々思う事があります。

    被毛は健康状態を表す。
    被毛の健康な犬はモテる。

    でも、整髪料で「作った」健康は…
    飼主自身も、本来の被毛の状態を把握出来ないから危ないと思います。

    昔…体育の先生が透明や薄いピンクのマニキュアを塗っている子に言ってました。
    「アナタの健康状態を知りたいから、塗らないで…」と。

    免疫力や、アレルギー、腸内環境…
    そういったものは、被毛の状態に現れます。

    櫛を入れて綿菓子のようになると、
    地肌に新鮮な空気が入る感じがします。
    これは多分、地肌に良いです。

    私自身も自分の髪を梳いていてこの地肌を目指している気がします。



    犬がベッドで寝ている姿を見るのは本当に幸せ♡
    これ、なぜなのでしょうねえ。。。




    レオはヒトリで寝ている時はうつ伏せです。
    せいぜい横向き。

    でも撫でていると…


    なんだか、段々開いてきて^^;


    ヘソ天になります。

    ブラシ&コームで寝てしまう時も、
    ヘソ天になります。
    お腹に櫛を入れられる日が来ようとは。。。。
    お腹もコーミングすると気持ちよいようです。

    それでも、今でも強引に「あ、ここ抜きたい!」みたいに私がすると…
    「う〜〜〜」って言いますけどね。

    どうするとレオが心地良いのか?
    心地良いとレオはどうなるのか?

    ブラシはそんな角度から「犬を知る勉強」だと思いました。





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    「ボクを分かって欲しい!」わん!

    • 2014.04.07 Monday
    • 22:16
    レオは吠える。
    最初、我家に来た頃は、吠えてもパニックで感情が爆発した…というような、誰かに宛てたモノではなかった気がする。

    一人で勝手に自分の為に警戒吠えをしていたような感じ。

    だんだんとレオとの関係が出来てくると、
    レオは私に向かって吠えるようになった。

    「要求吠え」だ。
    最初は警戒吠えと要求吠えの違いも見えなかった。

    その見分けが着いた頃、
    不思議な警戒吠えがあった。
    何に吠えているのか分からない吠え。
    「どうしたの?」と聞けば吠え止む。
    次第に分かったのは、要求吠えを私が無視したか気付かなかったか、後でと言ったか…とにかく、要求吠えでは私を呼べなかった時に、警戒吠えのフリをしているような吠え。
    私が注目すれば止むので、多分合っていると思う。
    「警戒吠えのフリした要求吠え」と勝手に命名。

    最近増えたのが「文句吠え」^^;
    私がやった何かが気に入らない時、吠えで「違う」と。

    昨日の散トレの事とか色々考えていて思った。

    こんなに諦めないで「違う!」っていう訴えをしてくれるって、ありがたい。

    人もそうだけど、
    何か思うところがあってもあまり言わないで我慢してしまう人とは、そうは親しくならない。他人行儀ってヤツだ。

    犬も案外とそういうコがいる。
    「まあ、通じないけど仕方ないや…」みたいな。

    レオも最初はそうだった。
    レオは水が飲めないのだ。
    器を持っていてもらわないと怖いらしい。
    飲める時もあるが、出来れば持っていて欲しいらしい。
    …という事に気付けたのは、レオが文句吠えをするようになったからだ。
    それまで、レオはどうしていたのか?
    水を飲まないで我慢していたのだ。
    私自身、レオの水の飲む量が少ない事がすごく気になっていた。
    でも、食事は雑炊にすると食べなくなってしまうし…
    味のある水にしても飲まなかった。
    そもそも「食」にも色々課題があるので、
    食わず嫌いというか、初めての味は敬遠する。
    だから、たとえ美味しくても味のついた水はダメみたいだ。

    それが「こんな所に水を置かれちゃ飲めないよ!」って吠えてくれるようになって水の器を持ってあげるようになった。
    そうしたらゴクゴク飲むではないですか。

    私が器を持つと飲める…というのは、お散歩で器を持ってあげるようになったからだと思う。
    家でもそうして欲しい…とレオは訴えたのだ。

    レオのそういう「訴え」を理解出来た事で、私達は一歩近づいた。

    レオの要求がある度にそうやって互いが近づく。

    文句を言わず諦めてしまうコだったら、
    私は「このコは、私の世話で十分満足している」と信じて疑わなかっただろう。

    レオはどうして欲しいのか、何が違うのか、何が足りないのか…そう言う事を諦めずに伝えてくれるようになった。

    それは「レオを分かって欲しい」という切実な想いのような気がする。
    人と強く深く絆を結びたい…という意欲なのではないか?

    まあまあソコソコの関係では満足しない、強く深く絆を結ぶために「それは違う!」と文句吠えをしてくれるのではないか?


    吠えたり、噛んだり…飼主さんが戸惑う位に文句を言うコは、それだけ求めているのだ。
    求められているという事は「愛されたい」という訴えなのだ。

    粘り強いレオの訴えがありがたい。。。
    私への強い愛情なのだから♡





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    稲毛@お散歩トレーニング4月 その2

    • 2014.04.07 Monday
    • 13:05
    さて、散トレ

    先月と違って、レオは何が起こるのか理解してくれたような気がします。
    先月は、往きのバスで嘔吐しました。
    電車は頑張って乗っていたものの、
    そこからバス…とは予想していなかったのでしょう。
    私も言って上げていませんでした。
    案外と言っておくと何かが伝わるようなのですが、私も緊張していたようです。

    今回は「次はバスだからね」と言えたし、
    レオもパンティングも起こしませんでした。

    バスを降りて、公園に入ったところで歩き出しましたが、
    先月の稲毛以来の「普通」な「お散歩」です。
    普通に臭いを嗅ぎながら、誘導にも着いて来てくれて、
    前回は犬が集まっているのを見てびっくりしていたのですが、
    今回はそういう動揺は感じられず、
    かといって突進するでもなく、
    すれ違うコも適度にスルー。

    なんか、当り前に近づいて下さったびィさんと、レオを抱き上げずに事務手続きをして…びっくり。
    その間に、レオとビリー君は一気に親密な関係を築いたらしく…。
    …私のこの「他犬」への油断。
    もう、既にレオの吠えによって起っていた「レスポンデント反応」が消去されつつあります。
    互いを取りまいていた悪い連鎖が消えつつあるのです。

    今回は他犬に近づけよう…とか、そういう気持ちがあったワケではなく、なんとなく近づいちゃったのでした。
    そして、それも問題無し。

    ……と思ったら、レオがビリー君に惚れてしまった^^;

    二頭はお相撲を始めてしまって^^;



    レオは、こういう事はほとんどしないんです。
    誘われても目を合わせず気付かぬフリって感じでスルーです。
    しつこく手など掛けられると、ギャウ!と一喝して逃げます。

    時折、自分から仕掛ける事があって、
    私は、どうも相手がレオより弱い…とレオが判断しているのかな?
    という気がします。
    弱い…というのは、レオにNOと言えないコにしているような気がしたのです。
    それが、うっかり相手がNOを言えると、三歩下がって「ワワワワワン!」って(手加減するのが礼儀だ!…みたいな^^;)逆切れするような…

    又は、とても気が合ったと思える女子とそうなった事がありました。
    互いの臭い嗅ぎから、レオが彼女の肩に手を掛けると、彼女が応戦するような…。
    亭主関白か、カカァ天下か交渉し合っているような。。。
    あの時は「どうなのかな〜」と思いながら互いの飼主同士眺めていたら、
    一緒にいたトイプー君が「いい加減にしろ!」ってワン!と吠えたのでした。
    しつこく興奮状態が続いていて、近くにいて息苦しくなってしまったのかな…と思いました。
    こういう介入の出来るワンコさんは、飼主を見て「止めないアンタ達もアンタ達だ!」って…目が、そんな風に私に言ってた気がします。。。


    あとは、去勢済みワンコさんだなあ。
    ああ、まさにビリー君と同じ惚れポイントか!
    ただ、彼はお相撲には応じてくれなかった。


    で、レオはビリー君に釘付けで^^;

    もう基礎トレの説明もデモも……今日はちょこっとは聞けるか?って思ったのにそれどころじゃない。

    前回とは違う突進にアタフタする私。
    とにかく、レオが前進しようとする先にはビリー君がいる。

    ビリー君も普段はお相撲なんてしないそうなのです。
    だから気が合っているのだとは思います。
    ビリー君は終始落ち着いているのですが、
    う〜ん、レオは興奮が増していく感じ、かな。

    お相撲の後、二頭を離しても、
    レオはビリー君を探してソワソワしているし、
    みつければ突進しようとするし、
    でも、ビリー君は組み合っている時も落ち着いているし、
    離れたら、もう全く落ち着きまくっているし。

    この感じならお相撲させても良いのかも…だけど、
    どうも、ビリー君がレオに付き合ってくれた感じですね。


    で、ちょうどチャーリーママさんの目の前でお相撲してくれたので^^;
    「こういう場合は止めます」ということで、教えていただく。

    インターセプトなんですが…、
    チャーリーママさんがリードの先を持ってチョイチョイとすると、
    レオは「え?」ってチャーリーママさんを見て、ストンと落ち着いて…確か座ったような気がする。
    座らなかったかもしれないけれど、座ったに等しい位、落ち着いていた。

    これがねえ、ゴッドハンドのインターセプトなんですよ!

    私はそれまでどうしていたかといえば、よく見る犬に翻弄されている飼主さんの光景そのものでした。
    レオの背後から「もうオシマイ〜」と半泣きでひっぺがそうとリードを引っ張る。
    トカゲになってビリー君に接近しようとするレオにも同様。
    後から「イカナイよ〜」と引っ張る。
    本人は「止めている」だけのつもりなんですが、
    完璧な引っ張りでした!
    完璧な接触走性でした!

    お手本のような接触走性だった事に始めて気付きましたorz

    で、ゴットハンドに倣って、リードを持つ位置を変え、
    リードの「止め具合」を気をつけ、
    足の位置を変え…

    おおまいがーーーーー!!!

    レオが止まった^^;



    これだよこれ!
    女子に突進する時も、これだよ。
    ってか、これインターセプトの基本じゃん!
    リード持つ位置とか、引かないとか、足の位置とか…全部、何度も何度も記事になっていて、何度も何度も「アタシそれ知ってる」って読んでたじゃん。
    「知って無いじゃん!アタシーーーー!!!!」でした^^;



    でもね、この数年の試行錯誤だって無駄じゃなかったんですよ。
    止めてるつもりが引き過ぎている…と知れば、
    それは「どの加減なのか」は、私は学習済みだったようです。
    それはホッとしました。

    やっとやっと、何年も掛かって集めてきた、
    細かいパーツが、意味のある命の籠った道具=技術として活躍しはじめた感覚です。

    「全てはリンクします」

    まさにそんな体験でした。
    ここでリンクさせなかったら、せっかく集めてきたパーツが機能しないんですね。

    ああ〜あの時、チャーリーママさんにリードを預けてもっとやってもらえば良かったあああ。
    …と後悔しているので、お楽しみはまた次に^^



    その後、皆さんは基礎トレに励んでいたのですが、
    私はとにかく、レオの突進を止めるべく、
    基本のインターセプト^^

    小麦のかぁちゃんのブログで「こんな事やってたのかあ〜」を知る^^;
    「小麦中毒」
    http://komugityuudoku.blog92.fc2.com/blog-entry-1417.html

    まあ、散トレ初心者はこんなモンです^^ははははは。
    そうそう、レオがお写真を撮っていただいていたのですが、
    写真嫌いなレオ様は顔を背けてシャッターチャンスを外させるように…
    すると、コムタン、カメラの前をスススーっと通過。
    「撮らないであげて」と言わんばかりの見事なインターセプト!
    もしかしたら「ボクを撮って」だったかもですがね^^


    でも、不思議なモノで、
    習った方法でインターセプトしながら歩いていたら、
    次の広場に移動する時にはレオはビリー君と並行して歩く事が出来たんですよ。
    つまり、落ち着いたのです。

    今までだったら、突進するから引き離すを繰り返しても、
    近づけば元の木阿弥で女子を追っかけ続けてしまったのですが、
    これなら、女子への突進も対応できそうです! やったね^^


    散トレは全く何が起こるか予想が着きませんが、
    起った事を「どうしましょう?」と聞ける先生がそこにいるのですから面白い。
    なるほど、これはクセになる^^ふふふふ。




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