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    新戦争論 小室直樹

    • 2010.12.29 Wednesday
    • 13:33
    評価:
    かわぐち かいじ
    講談社
    ¥ 12,432
    (2002-02-08)
    コメント:安保って何?というレベルから読んでも大丈夫!

    らくがき庵さんから教えていただいた本です。

    私は、まだ読んでいませんので、ご紹介だけ。

    今は


    これを読んでいます。

    戦争や国境の話しと全く関係ない…ハズだったのですが。。。



    沈黙の艦隊(かわぐちかいじ著)の中で、
    「この国は海外からの圧力がなければ何一つ改革されない。あの男も海から来た」
    ……という台詞があり

    http://blog.livedoor.jp/namuraya/archives/51313305.html

    こちらのブログをご参考に。。。


    正直、読んだ当初、私にはピンと来ませんでした。
    「国境」とか「戦争」とか「民族」とか……
    そういうモノと無縁に平和に暮らしていたからですね。

    日本だって、常に、国際社会の荒波の中でもまれているワケですが、
    高度経済成長期に育ち、
    内陸でぬくぬくとバブルを食む若い女に「安保」は遠すぎました。。。

    三島由紀夫がどんなに憂いて割腹自殺しても、
    日本は無くならなかったし。。。。

    さて、尖閣諸島、北方領土……
    最近NHKで見た、日露戦争は「第0次世界大戦」であるとのキュメンタリー……

    私自身の「出来れば何も変化しないでのんびりこのまま……」を望む気質と一致します。
    領土的野心を持たないかわりに、特に発展が無くても良いから、
    このまま「平和」に暮らしたいものだ…というような。(私だけですか?)


    こちら、まだ途中なのですが、
    ポリネシアの人々がどこから来たのか?
    というあたりを読んでいます。

    海流的には、アメリカ大陸から太平洋に渡る方が自然な流れだそうで、
    メキシコの人々が祖先では?という説もあったそうですが、
    ミトコンドリアDNAによって、アジアが起源であることはハッキリしたようです。

    この辺りを読んで、私がふと思ったのは……

    なぜ、この人たちは、太平洋にこぎだして行ったのだろう…です。
    この本の中にもありますが、
    従来考えられていたような、
    漁の時の不運で漂流の結果太平洋を渡ったというような規模では全く無く、
    それなりに準備をして意を決して海を渡ったのだろう…ということ。

    なぜ?
    なぜ、そうしてもまで遥かな海に漕ぎだしたのでしょうか?

    一般的には「領土的野心」と思われるのではないでしょうか?

    しかし、私にはそうは思えないのです。
    領土的な野心がある人々であったなら、
    南の孤島で満足したでしょうか?

    だから、メキシコまで渡ったのか?
    確かに南米には優れた文明を築いている。
    ならば、もっと領土を拡大することも可能であったでしょう。
    アメリカ人だったら、月まで行ってでも、とりあえず「旗」を立てて来る!
    これが領土的野心というものでしょう。
    南米で高度な文明を築きながら、
    そういう拡大の仕方はしなかった。
    むしろ、大変な高地を選んだり…防御を先に考えているのでは?。。。


    実際、ヨーロッパに進んでいったグループは領土的野心を持っていた…と思うのです。

    しかし、アメリカ先住民、イヌイット、アイヌ……などの民族には「領土的野心」がない。

    私は、大陸から争いを逃れて新たな土地へ逃げ出した人々なのではないか?
    と思うのです。

    争いを好まないから海を渡った。




    日本にそもそも住み着いた縄文人。

    http://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000176_all.html
    酒の強さは遺伝子で決まる
    筑波大学社会医学系助教授
    原田 勝二 氏


    酒に強い私は縄文人の系統かもしれない。。。
    DNA的には酒豪県の血脈だし^^;

    争いを好まなかった縄文人。
    彼らが最初に争いを逃れて海を渡ったのではないのか?
    だからこそ、後に領土的野心をもってやって来た弥生人に追われて、
    南北に追いやられたのではないのか?

    現在も近畿地方に弥生人のDNAが多く、
    日本の「天下統一」や「開国」の機運は近畿地方から上がっており……

    うううう〜む…

    日本の先端部分に住むのは争いを好まない人々……なのか!?

    かなり雑な考え方ですけど。。。

    領土的野心のある人々と、無い人々が争ったら、
    勝敗は見えているしな。。。

    なんて思いながら、今はイブの娘達を読んでいます。


    政治的なお話からは脱線してしまいました。


    脱線したまま、多分、今年はここまでかな。

    ああ〜時間切れです!
    ご挨拶に伺えません。すみません。
    皆様、お付き合い頂き、どうもありがとうございます。
    新年あけましたら、じわじわ(?)ご挨拶に伺わせていただきます^^


    ===========2011.01.06追記

    『イブと7人の娘たち』をさらに読み進めて思った事なのですが…

    ヨーロッパに農耕が伝わったことの件を読んでいたときです。

    「農耕民族」は温和で平和を好む人々である…と、私は思っていました。
    「狩猟民族」は命を直接殺して食べるのですから、血を求める野蛮な民族…と思っていました。

    先入観というか、決めつけ、というか、そんな風に思っていました。

    そして、ふと思ったのですが……

    狩猟民……つまり、野生動物は「領土的野心」はない、ということ。
    きっと、石器時代の狩猟民にも「領土的野心」はなかっただろう…と思った時に、
    「あれれ?」と思いました。

    現代でも石器時代の生き方をしているという人々…って、
    領土的野心は無いですよね。
    「珍しい」人々を撮影しようと取材班がやってくると、
    森の奥へ逃げてしまう。
    ここは自分の領土だ!と立ち向かって戦ったりはしない。。。

    しかし、農耕を生きる糧とする人々はそう言うワケにはいかない。
    土地が糧そのものだから、立ち向かってでも戦わなければならない。
    土地を守らなければならないし、よりよい収穫の為に良い土地を求めたり、
    より広い土地を求めることになるのでしょう。

    狩猟民にとっては、収穫が余るということはラッキーではあったかもしれませんが、
    多少の保存食となっても、貯蓄するまでには至らなかったでしょう。

    亡くなられたアイヌ民族出身の政治家、萱野さんは、
    「川はみんなの冷蔵庫。食べるシャケが無くなったら必要な分だけ取り出せば良い」と。
    皆で共有するという事、これが原始共産制なのでは?
    個人で財を蓄えよう、という発想がない。

    しかし、農耕民は、収穫が余った時、それが保存できることを知った。

    二足歩行を始めた時に、両手が使えるようになったことも関係があるのかもしれない。

    口でしかモノを掴めない犬は、どこかで必ず食べてしまわなければならない。
    くわえたモノは、その犬に所有権があると言っても、
    食べてしまうか、上手く隠すか出来なければ、
    所有権を放棄しなければならない。

    人類には両手があったから、片手で抱え込んだまま争う事もできただろう。。。

    という訳で、農耕民族=平和とは単純には言えないな、と。

    実は、領土的野心を持って、新たな土地を開拓していったのは農耕民族であったのだろう、と。
    狩猟民族も新たな土地を開拓しただろうけれど、
    緩やかな…他の生き物と共有するテリトリーではあっても、
    「この土地はワタシのものだから、立ち入り禁止!」というような発想はなかっただろう。

    どちらが良い、という話しではないです。

    領土的野心というものがどこから来るのか、ずっと分からなかったので、
    もしかして、農耕なのか?ということです。

    農耕は、命を…生も死も、人類がその手に握る第一歩だったのですね。
    植物から肉にする動物まで、人類は自ら育むことになる。

    そして、蓄財はプロテスタント的な勤勉さから、庶民にも定着し、
    自由経済とか、資本主義とか…








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    • 2017.03.27 Monday
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      コメント
      あら〜懐かしい本、お読みになっていますね〜。

      でもね、私は単にこの本の中に出てくるミトコンドリアの話しに興味があって読んだんですよ。領土問題に絡めて考えるなんて、虫さんらしいですね〜。
      もうずいぶんと前に(パラサイトイブという映画に出てくるんですよね、ミトコンドリア)読んだんで、記憶がおぼろげなんですが、欧州に渡っていったイブの娘たちは犬とともに移動したのではないかという推測を読んで涙が出ました。
      ククゥ〜、よくぞ、犬を連れてあのアフリカの大地溝帯を出てくれたもんだっ!ってね。

      ちなみに「眼の誕生」という本も面白いですよ。
      お暇な時に読んでみてくださいね。

      では、良い年越し、良い新年を、レオ君を含めたご家族一同でお迎えくださいね。
      今年は虫一郎さんからのサプライズが一番でした。
      ありがとうございました。
      来年もよろしくお願いします。
      • へちまこ
      • 2010/12/30 11:11 PM
      「眼の誕生」ですか、近年眼が悪くなり難儀しております、
      昨年古希の全日本で近くに来たボールが見えなくて敗戦の原因になりました、東京は大都会ですが全日本の試合を江戸川河川敷で行うとは(特に眼には)残酷です、地方で大会を挙行すれば設備の良い球場で行われます。

      小室直樹氏の作品に於いて、己の庶子をローマ教皇に就任させようと企んだ教皇の名前を調べようとして作品をかき回していて読みなをしました、本来ローマ教皇に子供があるなんて‐‐‐、マア日本でも後白河上皇であっと思いますが「せぬは仏かくすは上人」と言いました。
      • らくがき庵
      • 2011/01/05 8:22 AM
      へちまこ様
      明けましておめでとうございます!

      年末年始は、レオと実家で過ごし、いろいろ普段アリエナイ発見がありました。

      へちまこさんをそんなに驚かせたなんて^^;
      いえいえ、あれは当然の受賞であると思います。
      是非、多くの方に「犬語」のこと、知っていただきたいです。

      正しくはリデルさん達と暮らしている…なんですけど、
      優秀なティーチングドッグを羨ましいと思っている人は、へちまこさんに嫉妬しているのかな?そして、それは「一緒に暮らしている」ではなく、「ティーチングドッグを持っている」という感覚から来るのかな…なんて考えたりしました。

      自分の犬の持つ能力を最大限に伸ばしてあげる事が大前提ですよね。
      その結果がティーチングドッグかもしれないし、
      我家のような「優秀な……ベルドッグ」なのかもしれない^^;
      なんて思いました。


      「パラサイトイブ」…!確か、私も「ミトコンドリアDNA」という名を聞いたのはこの映画だったような気がします。映画は見たかな…?見ていない気もします。

      そして、何を隠そう、ずっと気になっている本ではありましたが「ヨシ、読もう!」と思ったのはへちまこさんのブログに載っていたからでした^^
      「遺伝学上のイブ」…だったかな?そういう言葉を初めて聞いたのは…ケーブルテレビの外国のドキュメンタリーだったと思います。ナショナルジオグラフィックとか…そういう系統だったと…。
      10年位前で、当時、某日立提供の不思議番組のライターをしていた友人にやってみたら?なんて無責任に勧めたのでした。でも、当時はまだ荒唐無稽な話しという部分もあって、企画としては採用されなかったです。
      (あ!この番組のレポーターとか…娘さんにピッタリじゃないですか!?…友人がいた当時、公募があったのですよね。。。)

      私も「荒唐無稽」なのかも…と思っていたら、数年のうちに「当然」のことになっていて驚きました。

      人類の発祥と思われる場所と、大陸移動説の流れ方が同じなのも面白いです。
      楽器やパスタの流れとも同じような気がします。
      佐藤史生さんの『夢見る惑星』を思い出さずにはいられません。

      読むのが遅いので、まだ、男性染色体のあたりですが…確率とかの話しになると…むずかしい〜^^;でも、とても面白いです。「眼の誕生」も是非、読んでみたいです。
      ブレードランナーで人造の眼球を持っている印象的な場面がありますよね。
      …確か…あまりにも記憶がおぼろげですが…そうだ「眼」は特別な成り立ちをしているんだ…それで話題になった本…かな?う〜む、読まないとです^^
      • 虫一郎
      • 2011/01/05 12:39 PM
      らくがき庵様
      明けましておめでとうございます!

      ずっと古希野球のこと気になっていました。
      なかなか検索しても過去の記事しかヒットせず。。。
      そうですか!江戸川の河川敷で!う〜〜む、風や土の影響もある場所ではないでしょうか。
      ゲームにも集中しずらいように思います。

      実は、この正月、実家で両親にパソコンの「講習会」をして来ました^^;

      母は使い方が分からずパソコン教室に通い始めたそうです。
      何やら、ワードで作ったビジネス文書を見せてくれましたが、
      「こんなに難しくて、あまり使わないことをやるのか…」とちょっと驚きました。

      それでいて、メールは使えない状況だったので、
      メーラーを立ち上げるとことから、
      受信したメールに返信する、
      アドレス帳から新規メッセージを送信する…というようなことをして来ました。

      このパソコン、昨年の夏に姪っ子が買って来てくれたそうなのですが、
      「コンパクトで持ち運びに便利」が災いして、
      画面がとても小さく、文字も大変小さく、私でも疲れます。

      その為もあってか、二人揃ってパソコンの前で戦々恐々……
      設定だけはしていった姪っ子でしたが、
      3ミリ角のメールのアイコンが、未開封なのか、開封なのか、
      ワタシでも見ずらく、画面を大きくする方法を探してそれも教えてきましたが。。。

      アウトルックは色々出来過ぎて難しいですね。
      使い勝手が悪いと感じました。

      父は網膜にシワが寄っているそうで、一度手術したのですが、完全ではないらしく、
      真っすぐなモノがシワによってクシュクシュとなって見えるそうです。

      私は、20代の頃は、老人ホームで自称「爪切り名人」でしたが、
      最近は自分の爪を切るのも大変になってきています。

      ……生物が「眼」を持った事で、失ったもの…衰えたものって??


      さてさて…
      領土問題ですが「イブの7人の娘」を読み進むうちに、ヨーロッパへの農耕の伝達の話しになりました。
      ここで、私、大きく考え方が変わったことがあるので、この記事は追記したいと思います。
      農耕文化と領土的野心です。

      >己の庶子をローマ教皇に就任させようと企んだ教皇の名前

      ああ、あってはならない「血脈」^^;
      ローマ教皇の庶子…チューザレボルジア……?にしか辿り着けませんでした。

      血脈を残したい…というのもDNAの本能…なのかな。
      ああ、それは「不機嫌なジーン」に出て来た…
      「利己的な遺伝子」でしょうか。

      利己的遺伝子
      http://ja.wikipedia.org/wiki/利己的な遺伝子

      「個体としての利他主義、遺伝子としての利己主義」というのは、
      功利主義の考え方にも通じている感じですね。。。

      相変わらずまとまりません^^;

      今年もよろしくお願い致します。


      …ここにも読まなければいけない本がorz
      私、理解出来るように読むととても遅くて…我ながら悲しいです。
      • 虫一郎
      • 2011/01/05 12:40 PM
      有難うございます、チューザレボルジアの母の弟がパウルス三世です、三世はキサンドル六世に登用されてやはり身内を枢機卿にしました、父のアレキサンドル六世はチューザレボルジアの他に親族達を枢機卿にしたようです、まさしく権力は腐敗します。
      この時代にプロテスタントが起るのは当然ですね。
      • らくがき庵
      • 2011/01/06 4:32 PM
      たまチリが沈黙の艦隊は持っているそうなのでゆっくり読んでみたいと思います。
      それとイヴの7人の娘たち、タイトルは知っていましたが本当に面白そうです。
      今年は読書三昧したいなと思います。
      高校生の時だったか、地理の先生が農耕民族と狩猟民族の話をしていました。
      「人は農耕民族と狩猟民族と遊牧民族のタイプがあるよ」くらいだったと思います。
      自分はその時は農耕民族だろうなと思っていましたが、最近は遊牧民族かななんて思います。
      友人が家を建てたという話には全く興味がなく(笑)土地を買いたいとも思わず、いろんなところに住んでみたいくらいの簡単な感覚からですが・・・。

      たまチリは彫が深く日焼けするとモロッコ人に間違われます(笑)
      海外に行くと日本人らしくない顔だね、移民?と聞かれることもあるようですが、本人は「こういう日本人もいるんだ!」と言ってます(笑)
      縄文時代と弥生時代やらいろいろ考えてしまいました。
      また独り言でまとまりなくなってしまいましたが、今年も宜しくお願いします。
      • たま
      • 2011/01/07 10:41 AM
      らくがき庵さま!
      大変遅くなりました。
      一度は復旧したと思ったメールがまた送信できない状態orzパソコンは辛いです。。。

      >まさしく権力は腐敗します。
      農耕の発祥も命を繋ぐ精一杯の発明であったハズなのにやがて財産となり、権力となる…
      人は持ちすぎる。。。
      しかし、プロテスタントの清貧も資本主義に繋がってしまうし。。。

      サンデルを調べていて、ウォルツァーに辿り着きhttp://ja.wikipedia.org/wiki/正しい戦争と不正な戦争
      「正しい戦争と不正な戦争」という考え方を知りました。

      相互理解の為のコミュニタリズムに魅力を感じます。
      相互理解があれば、腐敗するほどの権力を独り占めしないんじゃないかな。。。


      たまさんがここに参加してくれるなんて♪

      沈黙の艦隊は、何度も読んでいるのですが、私ももう一度読んでみようかな。
      イブの7人の娘は、やっと終りの方ですが、ますます面白いです。
      戦争はイヤだから目をつぶるのではなくて、整理して理解して、考えて行く必要があるだろうな、なんて思いました。

      7人〜の面白いのは、考古学者の妄想がロマンなところかな^^
      そうそう遊牧民もあるんですよね。
      日本って、やはり最果ての国みたい^^;多分、いろんなDNAの最後に辿り着いた場所のようです。私の父方の親戚は目の色がもの凄く薄くてクオーターだ!と言っても通じそうな人もいます。
      かくいう私は、成田の出国手続き(日焼けした帰国時ではなく、あくまでも出る時)で、英語で話しかけられました。原宿で買い物していた時もレジの人があわてて英語で^^;…全く完全に「日本人」なんですが、若干「フィリピン」かな?^^;
      • 虫一郎
      • 2011/01/11 12:40 PM
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