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    レオの子供慣れトレーニング

    • 2014.01.27 Monday
    • 12:21
    この頃、ちょっと変わったトレーニングをしている。

    といっても、意図して始めたワケではなくて、なんとなく始まっただけど。


    レオは子供とはあまり接触させていません。
    一方的に触られるのを避ける為です。

    最近は、人からオヤツをもらう…という事をしているので、
    「犬に触りたい率」の低そうなお子さん連れだったら、
    「触れないけど…」と前置きしてオヤツをお願いしたりしていました。
    小さなお子さんは、オヤツをあげる…というのは難しいようなので、
    お母さんにお願いすると、お母さんの方が嬉しそうだったりして、
    ちょっと楽しいです。


    そんな折り、
    レオにもヨチヨチ歩きの頃からのお友達がいます。
    まだチャーリーママさんのブログを読んでいない頃でした。
    犬が咬まなければ子供に近づけても良いだろう…みたいな考えの頃でした。

    その頃からの付き合いなので、
    ピーちゃんだけはレオの子供友だちです。

    それでも、偶然にしか会えないから…
    少し前に、久しぶりに会った時は、ピーちゃんは大きくなっていたし、
    レオも戸惑うし、ピーちゃんも「犬は怖いかもしれない…」という気持ちが芽生え始めていました。
    だから、レオが吠えるとビクッとして後退りしていました。
    赤ちゃんだった頃は、どんなに吠えても隣で全く聞こえないかのようにしていたのですが。
    …これが、人間の社会化期なのかな?と思ったり。。。


    そこで、ピーちゃんにもオヤツをあげてもらうことにしました。

    「手を出すな」「目を合わせるな」「名前を呼びつつ」等の、
    私の注文に応えてやって貰えるのはお友達だからで、これはレオにとって貴重な体験です。


    やがて、それをベンチに座ってじっくりやるようになり、
    「ドッグカフェごっこ」と名付けたらピーちゃんが気に入ってくれて^^
    楽しみにしてくれているので、定期的にしています。

    レオのお友達の王子様も一緒♪

    ベンチで我々がおしゃべりに花を咲かせている間、
    ピーちゃんはレオにずーっとオヤツをあげてくれています。

    ときどき、手の中に隠して「どっち?」とかやってます。

    最初はベンチの回りで走り回る他の子供さんや、
    通りかかる犬、道路を走る自動車を気にしないレオではなかったのですが、
    ピーちゃんがずっとついていてくれるので、
    あまり吠えずに過ごせました。

    そして、先日…
    王子様帰っちゃった後で、お見せ出来なかったのですが…

    なんと、レオ様、ピーちゃんの膝に自分から乗りにいきました。


    レオが私の膝に自分から乗りに来たのは、ここ数年の事です。
    体を寄せても膝に乗るまでは少し時間がかかりました。

    実家で過ごしても、家族の誰か…主に母かな?に体を寄せる事はあっても膝に乗るのは…
    妹に興奮して乗った事はあったかな?
    …というような感じです。


    それが、ごく自然にトコトコと乗ってしまいました。



    レオは、ピーちゃんと仲良しになったのだと思います。
    ピーちゃんを信頼できる人間として受入れたのだと思います。

    これが古典的条件付けですよね。



    これを「餌で釣られた」と見る人には分からないと思います。

    この状況を「餌で釣られた」と思う人は、
    次にレオに何かをさせようと思い立った時に、餌を見せて「コッチだよ!」なんてやるんですよね。
    そうではない。

    レオはピーちゃんと「食卓を共にした」「同じ釜の飯を食った」というような安心感を持ったのです。
    「同じ釜の飯を食った」というのは「苦楽を共にした」という事だけれど、
    それが「心の絆」であり、行動分析学の言葉を使うと「古典的条件付け」でしょう。


    人間同士がそうであるように「食べる」事を介して「胸襟を開く」…という関係になったのだと思います。
    だから、きっとピーちゃんが呼べば反応するでしょう。
    でも、それは「餌をくれるかもしれない」からではなく、
    「ピーちゃんが呼んだから」なのだと思います。

    だから、同じオヤツを見せていても、
    呼ばれていく人と、行かない人がある。
    「誰が持っているか」は非常に重要なのです。


    チャーリーママさんのトレーニングは「そういう人」になる為のトレーニングなのかな〜って思います。

    http://charliemama.weblog.to/



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    「抱っこで落ち着かせられるのも技術です」

    • 2014.01.21 Tuesday
    • 21:47
    今日、動物病院に行って来ました。

    家を出る時はいつも通りな感じだったのですが、
    暫く自転車を走らせると、まあ、びっくりする程、吠える。

    まるでイナバの白ウサギが、塩水を浴びて泣いているように、
    全身神経過敏…という感じで何を見てもどこの道でも吠えまくる。
    自転車こいでも、押して歩いても立ち止まって抱えても吠える。

    低気圧だからかな…イヤな日に出て来てしまった…出直そうか…
    とも思ったのですが、今日を逃すとまたいつになるやら…


    イボを見つけてしまったのです。
    多分、大した問題は無いと思うのですが、
    大丈夫…という確認の為に診てもらうべきでしょう。
    だから今日でなくても…と思うのですが、
    それだからこそ、日をずらしたらずらしっぱなしになりそうで。。。

    受付に辿り着いて、診察まで1時間待ちとのこと。

    近くの公園で待つ事にします。
    いつもこの公園で待つので慣れてはいるハズなのです…


    おおおおおお〜今日は、なんて大量の子供なんだorz
    しかも、入口でいきなりボルゾイ……美しい〜…がレオにはデカイ^^;

    とりあえず、ボルゾイと子供を避けて公園奥へ…歩こうと思ったら、
    正面からがっつりオスのポメさん^^;
    と思う間もなく、なぜか今日の公園は作業中。
    工事の車が入ってる(TT)←滂沱の涙。


    とにかく、それでも人や犬が少なそうなベンチを見つける。
    歩いたら…臭いトリをしたら…落ち着くだろうか…
    そんな事を考えて歩かせてみたけれど、
    イナバの白ウサギというべきか、
    全身体毛全て触覚状態は続行しており、
    ほんの小さな刺激…遠くを歩く犬にも吠えまくる。

    もう、このベンチで抱っこして脱感作しかない…と肚を括りました。

    秘密兵器は途中で買って来たカスタード味のたいやき^^

    たいやきが珍しいのか、ハッと注意をコチラに向けてくれる。
    私が一緒に食べるのもレオには大きい。
    その後もひたすらオヤツ。

    この時、私を支えてくれたのは、チャーリーママさんの
    「抱っこで落ち着かせられるのも技術です」

    自分をちゃんと信じてみようと思いました。

    オヤツを口に入れながら…
    脱感作だとひたすら食べるだけで良いのだけれど…
    「一口、口に入れた事」を褒めてみようと思いました。
    褒め言葉は?「そうそう」??

    いや…レオの場合はタンタン♪の方が良い。
    声よりもその方が自信を持つ。
    だから、一口入れては、タンタン♪を繰り返しました。

    暫くすると抱いている胸の動悸がおさまり、
    体の力が抜けていきました。

    「抱っこで落ち着かせられるのも技術です」

    おおお〜って気分^^
    さっきまで、近くを犬が通ると危ない気配だったのが、
    今は大丈夫だ。

    イナバの白ウサギ状態だった時に思いだしていたのはやなおさんの記事。

    シグナルと介入への覚書①〜④
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-516.html
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-518.html
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-519.html
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-520.html

    やなおさんは、脳内物質の事とかホルモンの事とか、
    ちゃんと書いていて下さるので「そうなのか!」と、
    レオの姿と私の仮定がピタ!っと繋がる事があって、ポンと膝を打つ!
    ホント助かります。

    今日も、この記事が頭にあったから、
    イナバの白ウサギから脱するには、
    少し時間はかかるだろうな…って思えた。
    慌てずにフラットに戻るまで待とうって無理せず思えた。

    いつもは大丈夫なモノや距離が、
    全くダメな時だってある。
    何がスイッチだったか、分からなくても、
    とにかくスイッチが入ってしまったのは確かだ。

    最初のスイッチが「びっくり!」と共にやってきたのかもしれない。
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-519.html

    そして、
    http://mimihana3387.blog90.fc2.com/blog-entry-516.html

    脳内ホルモン(ノルアドレナリン)は作用が早いけど、消えるのも早い。
    でも、内分泌系は消えるのに時間がかかるんですって。
    だから、びっくり!でスイッチが入って、
    ノルアドレナリンが出ている間に、
    そこに畳み込むように細かなスイッチが入ってしまうと、
    内分泌系が追加されまくるんじゃないですかね。
    なんか、あの自転車移動中はそんな感じでした。

    だから、公園のベンチで抱っこしながらひたすらにオヤツとタンタン♪

    「食べる」と、今度は「セロトニン」が出るんだよね。
    セロトニンは「幸せホルモン」なんて呼ばれてる。

    まず食べている事で脳が落ち着き出す。
    「タンタン♪」はレオにとって既に古典的条件付けがされている音だ。
    レオが自信を持てる音だ。…私が意図したのではないけれど、どうもそんな気がする。
    レオは私がタンタン♪とすると、自分に自信を持てるのだ。

    30分位、そんな事をしていたら、犬や走り回る子供に視線は向けても反応はしなくなった。

    少し、歩いてみた。
    落ち着いて歩いている。
    匂い嗅ぎもいつも通り。
    犬を意図的に避ける誘導にも着いて来てくれる。



    病院へ戻る。

    更に待合室で30分程待つ事になった。


    暫くすると、診察室からダックス君が出てきた。
    目の前に座る…レオは私の膝の上だが…
    イカン…見つめ合っとる、体が硬い^^;焦る私。

    レオの前に『いぬのきもち』を開いてみたりしてみる^^;
    「イイコだね」「エラいね」「タンタン♪」
    目の前の飼主さんが怪訝そうにしているけれど、
    構うものか…レオの動悸が早くなっているのだから、私は囁き続けたね。

    抱っこではどうしても視線を遮れないので、
    スリングに入れた。
    大分落ち着いた。

    ダックスの飼主さんからは「ウチが何かした?」という空気が出ている。
    すんません、近いというだけで、ダックスというだけで
    ダメなもんはダメなんですわ。^^;


    そして診察。

    これが、まああ〜びっくりした。

    久しぶりの院長先生の診察だったけれど、
    私達は、この院長先生を信頼していて、
    先代犬から20年、この先生の病院に通っている。

    レオはこれまで、他の若い先生に、
    ペロペロ攻撃をよくした。
    ペロペロペロペロ…レオに酷い事しないでね。
    ペロペロしてれば何もしないよね…ペロペロ…と^^;

    ところが、最初から最後まで、
    院長先生が「診察に協力的」と言う位、レオは大人しかった。

    全身を触って他にイボなないかワシャワシャされたり、
    耳も診られた、肛門腺も絞った。

    「エラいね〜」と声を掛けると、
    その度に「エラいの?」と私を見る。

    イボも、ほぼ、老人性のものでしょう…という事で一件落着。

    皮膚乳頭腫
    http://dog-health-jp.com/dog-warts.html

    老人性かあ。。。



    レオは大変だったかもしれない。
    私はもっと大変だったよ^^;
    でも、収穫が大きい一日だった!

    そして、今、レオは私が昨日買って来たフワフワポンチョにくるまって寝てる。
    以前は寝てる時に何かを掛けると嫌がって出て来てしまったが、
    今日はくるまっている。
    とても軽い素材だということもあるけれど…
    「ホールドラッピング」に安心しているような感じがする。

    犬の笑顔と寝顔の為なら何でも出来るな〜って思っちゃうね^^







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    共感する事の罠

    • 2014.01.17 Friday
    • 13:08
    最初レオと出会った時、ブサイクな顔だ、これじゃ売れまい。と思いました。
    仔犬なのに目に全く生気の無いショボショボとしたおじいさんのようでした。
    視線を避けながら作り笑いをすると、ししがみさまのようだった。。。
    かわいい…とは思えなかった。

    近づいて来ないし…
    外へ出るとキョンシーのように二足歩行だし、
    車が通りかかるとクルクルとドーナツスピンをしながら爆吠えだし。

    一度、ドーナツスピンを止めようとして背中を触ったら、
    その拍子にリードのナスカンが外れた時があります。
    「シマッタ!」と思いましたが、本犬は全く気付かず、
    そのまま回っていたので事無きを得ましたが…そういう問題じゃないだろう…
    というくらい、このドーナツスピンは異常だな、と思いました。

    …そんな事を思いながらも、犬に訓練といえば、チョークを使ったものしか知らなかったので、
    「あれは、怖がっている犬の行動を押さえる事は出来ても、
    怖い…はどうにもならないもんな〜」って思っていました。

    「吠える」「回る」ので「困る」から「しつけ」を…とは思いませんでした。

    3歳の頃です、チャーリーママさんのブログを知ったのは。
    そこに「恐怖症」というカテゴリーがあって、
    やっと「怖がっている犬」に対してどうしてあげようか…というモノに出会ったのでした。


    それでも、最初の頃の私は、
    こんな些細な日常に当然にモノにビックリする程=命を取られるのではないか…
    というレベルの反応をするレオに呆れていました。
    バカバカしいと思っていました。

    怖がりで可哀想だけど、バカバカしい事だ、と思っていました。


    まず、そういう自分の「弱いモノ」をバカバカしいと蔑む「強さ」が邪魔だなと思いました。

    とりあえず私には「バカバカしく見える」モノを、
    レオの「怖い」という視点で理解しようと努めました。



    ここから私のレオへの「共感」が始まりました。



    すると、なるほど、いろんなモノが見えて来ます。
    あれが怖いならコレも怖い、なるほど!と。
    予測する事も出来るようになって来たし、
    レオが何を避けたいのかも分かって来ました。

    スルーする為には、私が先に気付いて避けるという事も有効でした。

    …このあたりで、ちょっと違う思想が入って来ちゃって、
    避け過ぎちゃって悪化した事もありました。
    この時期、いろんなモノから逃げなければならなくて辛かった。

    どうも違う…と気付いて、ブログを読み直し…方向を絞って…


    「怖いモノを見ながらオヤツ」の脱感作を始めました。

    レオが嫌がる事からは私が守る、ということも心がけました。
    手を出す人、目を見入る人には、私がお断りします。
    レオの嫌がるところや人には留まらない。

    私が味方であること、
    アテになる事、
    抱っこされている時は安全であること、
    …そんな事を分かってもらおうと思っていました。



    私自身にとってはバカバカしいと思うような事に共感をしていく作業は、
    私自身を保っている大きな柱を敢えて削るようで怖い作業ではありました。
    でも、実際には心を支えている柱を削るような事では無かったようです。
    モノを見る時の新たな視点、概念を身につけるような作業であったように、今は思います。

    …というのも、そのままレオと共感するだけの段階を今は脱したから。

    レオが泣くと一緒になって「酷い人だねえ〜レオは怖いのにね〜」と、
    通り過ぎた車に言ってみます。
    私の心をフラットに保つ為にはタメない事でした。

    「怖いね!」
    「バン!って言ったね」
    「おお〜真横でエンジン掛かったね!やんなっちゃうね!」
    「あんなに乱暴に車の戸を閉めないで欲しいね!」
    「自転車の鍵がガチャン!っていったね!」

    この間にレオはグッと変わりました。
    表情が出て来て、笑顔が当り前になり、
    周囲の人から「かわいい」と言われるようになりました。
    実際、仔犬の頃から可愛いとは言われなかったのです。
    目も合わせないし。。。

    それが、表情が変わったり抱っこでマッタリするようになったり…
    そんな変化は私よりも、周囲のお友達が見つけて教えてくれました。
    それが、私に力を与えてくれたのだと思います。

    ソレ以前にも「レオ君はアナタが思うような弱い犬ではないと思います」
    というような事は言われていました。

    私の「共感」が度が過ぎるとか、不要である…と言いたげな人がある事も感じていました。

    …と、同時に黙って見守ってくれている人がある事も知っていました。

    だから、自分が満足して納得し、踏み出せる力を得たら、次のステップに移ろうと思っていました。

    「共感」はレオの為ではなく、私の為に必要なステップだったのです。

    「共感」はある意味、レオへの「懺悔」でした。
    最初の3年間、レオの苦しみを理解せず、しようともせず、それどころか「ばかばかしい」と思っていた自分の残酷な対応への懺悔でした。
    共感すればする程、罪滅ぼしになるような気がしていました。



    でも、それでは私は気持ちが良いのですが、
    レオにとっては、一緒に地獄の泥沼にいるだけで、
    そこからすくいあげる人とはなれないのです。

    共感しつつも引っ張り上げるには…

    そういう段階に、やっと私が辿り着けたのだな、と思えたのが昨年だったのではないでしょうか。

    「バン!って言ったね〜怖いね〜……はい!でも平気!レオは強いね!」

    今は、そういう感じになっています。

    方法や技術としては、最初からこういう言葉掛けで良かったのかもしれません。
    でも、私自身がレオの怖がりを「バカバカしい」と思いながらでは、
    これは「台詞」それも「大根役者の台詞」であると思います。

    私は大根役者なので、台詞じゃダメなんです。本気じゃないと。
    実際、私は正直者で嘘が着けませんから!マジで^^

    だから「バカバカしい」を私の中から一掃する為にこんなに時間が必要だったのだと思います。



    「共感」は必要でした。

    でも「共感」だけではレオを導けません。


    一緒に同じ恐怖の中でオロオロしている人は頼りになりません。
    「こんなのちょろいよ」とニッコリ笑っているから頼りになる。
    だから、レオの恐怖を理解する共感はしつつ、
    「そんなに怖いモノじゃないよ、現にアタシは大丈夫だよ。だから一緒にやってみよう!ホラ出来た!すごいね〜^^」と。


    「共感」には、甘い罠がありました。
    「懺悔」です。
    共感すればする程、自分のしてしまった過ちが赦されるような…そんな気持ちがしました。

    あれは自己愛がなせる「罠」です。
    癒していたのは自分の心だけで、レオにとっては頼りにならない道連れが増えるだけの事でした。

    一緒に怖がるだけでは「やっぱりアブナいんだ」って念押ししているだけだったかもしれませんね。
    でも「バカバカしい」よりは、共感する方がマシではありましたが。。。


    そんな自分の気持ちを調える変遷がありました。





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